ボランティア活動情報誌「COMVO」
ボランティア活動情報誌「COMVO」(毎月15日発行)
毎月15日発行。市営地下鉄全駅などでお取りいただけます。
設置場所一覧 
なぜCOMVOなの? 
COMVOに情報を掲載するには? 
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最新号 2009年9月号(Vol.137)
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目次
【7月号(vol135)の主なコンテンツ】
- 「地域に根づく、住民による支え合い」
- 「市民フォーラムおおさか09」のお知らせ
- ボランティア・道しるべ
- COVIC information
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特集
“コミュニティ・コミュニケーション”の楽しさを実感
〜市民フォーラムおおさか・ファイナルステージが問いかけるもの〜
COMVOバックナンバー
なぜ「COMVO」(コンボ)なの!?
ボランティア活動で最も大切なことは『コミュニケーション』であるという考えから、communicationの「COM」、volunteerの「VO」を合成した造語です。
「COMVO」って、いつできたの?
平成6年4月に誕生しました。
「ボランティア活動をしよう!」という雰囲気が徐々に広がってきたころです。新聞等でも様々な記事が掲載され出しました。でも「どうやって活動すればいいの?」「どこに聞けば教えてもらえるの?」などの声が多く聞かれました。
不特定多数の方々に情報を届ける方法は?駅で自由に取れたら…。 こうしてCOMVOは誕生しました。
どれくらい発行しているの?
現在毎月40,000部発行しています。平成6年4月号(創刊号)は32,000部、 10月号(VOL.2)から50,000部、平成7年に季刊となり80,000部、平成8年からは隔月刊になりました。平成13年4月からは、よりタイムリーに市民の皆さんに新しい情報をお届けしようと毎月発行しています。
どこで手にできるの?(設置場所一覧)
大阪市営地下鉄全駅、近鉄電車(難波・日本橋・上本町・鶴橋各駅)、阪神電車梅田駅、大阪市サービスカウンター(梅田・難波・天王寺)、各区在宅サービスセンター(区社協)、大阪市役所・区役所・区民センター、市民学習センター、クレオ大阪、大阪市内の図書館、大阪市立住まい情報センター、大阪市立総合生涯学習センター、大阪市信用金庫府内56店舗など |